妻にはふっくらとしたお尻の肉の奥にある小さなもう1つのツボミでの行為も2年ほど前からお許しを頂いてます。
そもそも私もM夫ですが妻は超ドMでして家庭内また夫婦生活上では妻がM女というスタイルになってしまっています。ま〜女性にMが多いのは一般的なことだとはおもうのですが・・・。ですのでどうしてもポリネシアン以外の燃焼日は私がSで妻がMでのプレイスタイルになります。プレイスタイルと言いましても家で楽しむわけですから大掛かりな仕掛けやそれ専門の器具などを使用するというのではなく、あくまで精神的な部分でということです。
以前ご紹介しましたとおり、お酒大好きの妻はアルコールが入る程に積極的になりますので、燃焼日当日はリビングのソファーでくつろぎながらワインをハイペースで注いで飲ませ、お酒がのってきたところでいつもより濃い目に作った酎杯をどんどんすすめて酔わせてしまいます。
昨晩は待ちに待った燃焼日でしてポリネシアンスタイルは無しで軽く腰や脇に手を這わせて胸や大事な部分一切は触らず長めのディープキスを2・3回交わすと酔った妻は淫乱モードのスイッチが入ってしまいました。乳首や花芯などの強い性感帯は避けてさらにソフトタッチを繰り返しながら服を脱がしてゆき下着だけにしてしまいます。
そうとう焦らされた妻がねっとりとした視線で物欲しそうになったところで
♠「自分でしてごらん・・・・」
と一言かければ待ちかねたように妻の左右の中指は自らの花芯と左の乳首責めに走りました。このあたりから鼻から抜けるような低めの喘ぎ声を
♥「あっ・ふぅん・・・」
♥「んっ・ふぅん・・・」
と、出し始めましたので10分くらい酒のツマミに妻の自慰劇を楽しみながら視姦サービスを行いました。レース入りのレモンカラーの薄手のショーツの股間が愛液で透けクリを虐める指が見えるほど湿ってきた頃、自分から「入れて欲しい」とは言えない妻が懇願するような眼差しで私を見つめだしましたので
♠「おち○ち○欲しいの?」
と声をかけると、うつろな目でこっくりとうなずき私を手招きします。私はソファーに横たわった妻の横に添い寝し、潤んだ唇としっとりと火照った乳首を中心にキスで攻撃を、また手は秘部には触れず付近の大腿をソフトタッチ攻撃しました。
がまんが出来なくなった妻が自ら花芯に触れようとしましたのでその手を止めさらにキスを続けました。
半分泣いたような声で
♥「触っ・て・・、下さ・い・・っ・」
とお願いの言葉に少し興奮した私は妻のショーツの中へ手を入れ中指を花芯へ運ぶと触れた花芯は既に堅く隆起していました。私はそれを指先で回すように優しく愛撫すると妻が息を
♥「ハァ〜ァ〜〜ッ」
と大きく吐き出しましたので、オーガズムが近いのを感じ取り妻をソファーに座らせ両脚を大きく開かせ舌で花芯をペロペロとオーラルで攻め続けました。
♥「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ・・」
と息遣いが荒くなったところでショーツを脱がし私は妻と入れ替わるようにソファに座りすばやく下半身の着衣をおろし妻を上に乗せた状態で挿入しました。この奥まで深く入る体位とソファーの弾力で大きく出入りする刺激で妻は昇天寸前の朦朧とした状態です。
私は言葉責めに絡めてここぞとイヤラシイ本音の質問を
♠「お尻の穴が余ってるねぇ〜」
♥「うん・・」
♠「もう1人いれば○○○(妻)のお尻も一緒に楽しめるのにねっ」
♥「う〜〜ん?・・・う・ん・・」
♥「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
妻は酔った勢いでか二つの穴を同時に責められる光景を想像したようで更に興奮し腰を激しく動かし始めました。
私がさらに
♠「○○○を2人で挟んで可愛がりたいなっ」
♠「○○○が可愛いから」
と、追い討ちの言葉をかけると荒い息のなか途切れ々に
♥「だれっ・・とぉ〜・・」
♥「ハァ〜〜」
♥「だれっ・・とぉ〜・・」
♥「ハァ〜〜」
と、誰かをイメージしているのか、後ろから責めるのが誰なのか聞いてくるようになりました。
♠「誰か希望の人がいるのかな〜?」
♠「僕が優しい人を探すよ〜」
♥「いい・・ねぇ〜〜〜」
♥「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
♥「い・い・・ねぇ〜〜〜」
♥「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
営み中の言葉責めと捉えているのか心の本音なのか、私の3Pの誘いにあっさり乗っかってきました。更には
♥「いつ・・ごろ〜〜〜?」
♥「ハゥ・ン・・」
♥「いつする〜〜〜?」
♥「ハゥ・ン・・」
♠「○○○のお尻をあげるんだからね」
♠「良い人をじっくり探さなきゃいけないから・・・」
♠「夏位迄には見つけるよっ」
♥「ぜっ・たい〜〜?」
♥「ハァ〜〜」
♥「ぜったい〜〜?」
♥「ハァ〜〜」
♠「ああ、絶対約束するよ」
♥「ハアァァーーーーァーーッ・・・・」
語りここ迄で妻は大きな波に飲み込まれオーガズムに達してしまいました。
しばらくそのまま妻を上に乗せたまま小休止し、妻が平常心を取り戻した頃に3P受入OKの再確認をすると
♥「お尻の穴だけだよね〜♪」
♠「うん」
♥「私のこと嫌いにならない?」
♠「嫌いになんかならないよ〜」
♥「ぜったい〜?」
♠「大丈夫だよ」
♥「いいかもっ♪」
♠「いいの?」
♥「●●ちゃん(私)も一緒にいるんだよねぇ〜♪」
おいおい、どれだけ発展的なんだよと思いましたが・・・
♠「うん」
♥「知らない人がいいかもっ」
♥「優しい人見つけてねっ♪」
超えられぬと思っていた山頂があっさりなんなく超えられたというか、ちょっと気抜けしたというか、妻曰く長いこと私しか経験がなかったので違う誰かの体を経験してみたい願望はどこかに在ったということで、私が一緒居るのであれば3Pであろうが単独さんとだけであろうが構わないということでした。
ただ、現時点では単独さんはお尻だけの許可でキスも駄目ということなので、それでは単独さんに申し訳ないのでもう少し燃焼日に話を重ねて中出し以外はさせてくれるように解放させていこうと考えています。いずれは妻が気に入った方に貸し出して中出しもしてもらうつもりですが・・・・。
許可出しに興奮し2回戦目は妻の後ろのツボミに発射したことは言うまでもありません。

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そもそも私もM夫ですが妻は超ドMでして家庭内また夫婦生活上では妻がM女というスタイルになってしまっています。ま〜女性にMが多いのは一般的なことだとはおもうのですが・・・。ですのでどうしてもポリネシアン以外の燃焼日は私がSで妻がMでのプレイスタイルになります。プレイスタイルと言いましても家で楽しむわけですから大掛かりな仕掛けやそれ専門の器具などを使用するというのではなく、あくまで精神的な部分でということです。
以前ご紹介しましたとおり、お酒大好きの妻はアルコールが入る程に積極的になりますので、燃焼日当日はリビングのソファーでくつろぎながらワインをハイペースで注いで飲ませ、お酒がのってきたところでいつもより濃い目に作った酎杯をどんどんすすめて酔わせてしまいます。
昨晩は待ちに待った燃焼日でしてポリネシアンスタイルは無しで軽く腰や脇に手を這わせて胸や大事な部分一切は触らず長めのディープキスを2・3回交わすと酔った妻は淫乱モードのスイッチが入ってしまいました。乳首や花芯などの強い性感帯は避けてさらにソフトタッチを繰り返しながら服を脱がしてゆき下着だけにしてしまいます。
そうとう焦らされた妻がねっとりとした視線で物欲しそうになったところで
♠「自分でしてごらん・・・・」
と一言かければ待ちかねたように妻の左右の中指は自らの花芯と左の乳首責めに走りました。このあたりから鼻から抜けるような低めの喘ぎ声を
♥「あっ・ふぅん・・・」
♥「んっ・ふぅん・・・」
と、出し始めましたので10分くらい酒のツマミに妻の自慰劇を楽しみながら視姦サービスを行いました。レース入りのレモンカラーの薄手のショーツの股間が愛液で透けクリを虐める指が見えるほど湿ってきた頃、自分から「入れて欲しい」とは言えない妻が懇願するような眼差しで私を見つめだしましたので
♠「おち○ち○欲しいの?」
と声をかけると、うつろな目でこっくりとうなずき私を手招きします。私はソファーに横たわった妻の横に添い寝し、潤んだ唇としっとりと火照った乳首を中心にキスで攻撃を、また手は秘部には触れず付近の大腿をソフトタッチ攻撃しました。
がまんが出来なくなった妻が自ら花芯に触れようとしましたのでその手を止めさらにキスを続けました。
半分泣いたような声で
♥「触っ・て・・、下さ・い・・っ・」
とお願いの言葉に少し興奮した私は妻のショーツの中へ手を入れ中指を花芯へ運ぶと触れた花芯は既に堅く隆起していました。私はそれを指先で回すように優しく愛撫すると妻が息を
♥「ハァ〜ァ〜〜ッ」
と大きく吐き出しましたので、オーガズムが近いのを感じ取り妻をソファーに座らせ両脚を大きく開かせ舌で花芯をペロペロとオーラルで攻め続けました。
♥「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ・・」
と息遣いが荒くなったところでショーツを脱がし私は妻と入れ替わるようにソファに座りすばやく下半身の着衣をおろし妻を上に乗せた状態で挿入しました。この奥まで深く入る体位とソファーの弾力で大きく出入りする刺激で妻は昇天寸前の朦朧とした状態です。
私は言葉責めに絡めてここぞとイヤラシイ本音の質問を
♠「お尻の穴が余ってるねぇ〜」
♥「うん・・」
♠「もう1人いれば○○○(妻)のお尻も一緒に楽しめるのにねっ」
♥「う〜〜ん?・・・う・ん・・」
♥「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
妻は酔った勢いでか二つの穴を同時に責められる光景を想像したようで更に興奮し腰を激しく動かし始めました。
私がさらに
♠「○○○を2人で挟んで可愛がりたいなっ」
♠「○○○が可愛いから」
と、追い討ちの言葉をかけると荒い息のなか途切れ々に
♥「だれっ・・とぉ〜・・」
♥「ハァ〜〜」
♥「だれっ・・とぉ〜・・」
♥「ハァ〜〜」
と、誰かをイメージしているのか、後ろから責めるのが誰なのか聞いてくるようになりました。
♠「誰か希望の人がいるのかな〜?」
♠「僕が優しい人を探すよ〜」
♥「いい・・ねぇ〜〜〜」
♥「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
♥「い・い・・ねぇ〜〜〜」
♥「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
営み中の言葉責めと捉えているのか心の本音なのか、私の3Pの誘いにあっさり乗っかってきました。更には
♥「いつ・・ごろ〜〜〜?」
♥「ハゥ・ン・・」
♥「いつする〜〜〜?」
♥「ハゥ・ン・・」
♠「○○○のお尻をあげるんだからね」
♠「良い人をじっくり探さなきゃいけないから・・・」
♠「夏位迄には見つけるよっ」
♥「ぜっ・たい〜〜?」
♥「ハァ〜〜」
♥「ぜったい〜〜?」
♥「ハァ〜〜」
♠「ああ、絶対約束するよ」
♥「ハアァァーーーーァーーッ・・・・」
語りここ迄で妻は大きな波に飲み込まれオーガズムに達してしまいました。
しばらくそのまま妻を上に乗せたまま小休止し、妻が平常心を取り戻した頃に3P受入OKの再確認をすると
♥「お尻の穴だけだよね〜♪」
♠「うん」
♥「私のこと嫌いにならない?」
♠「嫌いになんかならないよ〜」
♥「ぜったい〜?」
♠「大丈夫だよ」
♥「いいかもっ♪」
♠「いいの?」
♥「●●ちゃん(私)も一緒にいるんだよねぇ〜♪」
おいおい、どれだけ発展的なんだよと思いましたが・・・
♠「うん」
♥「知らない人がいいかもっ」
♥「優しい人見つけてねっ♪」
超えられぬと思っていた山頂があっさりなんなく超えられたというか、ちょっと気抜けしたというか、妻曰く長いこと私しか経験がなかったので違う誰かの体を経験してみたい願望はどこかに在ったということで、私が一緒居るのであれば3Pであろうが単独さんとだけであろうが構わないということでした。
ただ、現時点では単独さんはお尻だけの許可でキスも駄目ということなので、それでは単独さんに申し訳ないのでもう少し燃焼日に話を重ねて中出し以外はさせてくれるように解放させていこうと考えています。いずれは妻が気に入った方に貸し出して中出しもしてもらうつもりですが・・・・。
許可出しに興奮し2回戦目は妻の後ろのツボミに発射したことは言うまでもありません。

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今回は家の話ではなくTVの話題がメインになりますが、TBSお昼のドラマで寝取られ系の「スイート10 〜最後の恋人〜」というドラマが放送中でして現在50話中の45話なのですがいよいよ架橋にさしかかり面白くなってきたというお話です。
以下あらすじなのですが
----TBS「愛の劇場 スイート10 〜最後の恋人〜」より引用------
看護師として働く関弓子(三浦理恵子)は、結婚して9年。かわいい子供にも恵まれ、優しい夫・保典(葛山信吾)の理解と協力で仕事も家庭も順調。結婚当初のようなトキメキはなくても平和で安定した結婚生活に満足していた。一方、高校時代からの友達である沢田るり(横山めぐみ)と増田清(遠野凪子)はお互い夫に不満を感じ、女としての人生をこのまま終わらせてしまっていいのかと悩んでいた。そんなある日、弓子は患者としてやってきた品川圭介(中村讓)という男性と出会う…。
足を骨折し入院することになった品川。ほかの看護師はクールな品川とうまく会話できないでいた。しかし、弓子には心を開き、親しく言葉を交わす。やがて木彫りのコブタと“ありがとう”のメッセージを病室に残し退院する品川。この時は特に意識していなかった弓子であったが、後日、るりと訪れたアンティークショップで店長として働く品川と運命の再会を果たすのであった。
http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/sweet10/arasuji_01_05.html
----より引用ここまで------
品川と再開した主人公関弓子は家庭を壊したくないと思いつつも段々と品川に魅かれてゆき、仕事の都合で長野に旅立つことになった品川から「一緒に長野に行って欲しい」と言われた弓子は品川が旅立つ晩愛する夫と子供のいる家庭を捨て品川と共に生きる決心をし家を出たのだったが・・・・。
というところで来週の最終日へと話は向かうわけですが、ごく普通の家庭に暮らすごく普通の主婦が回が進むごとに妻から女へと変わっていく姿が口惜しくもあり羨ましくもありと自分を弓子の夫に置き換えて見ておりますと何か寝取られマゾの心にムラムラと早く自分の妻もこのような状況にしてしまいたいという願望が膨れ上がってきます。
劇中にキス以上の関係があったかどうかを推測させるシーンが出て来ないので話がドロドロとはしていないのですが、体を夫以外の男性に委ねたというよりは心が夫以外の男性に移ってしまっているというところに非常に心躍らされています。
私が目指している寝取られの究極も、妻として家庭には存在するものの、体も心も他の男性の支配下に置かれているという状況なので、このドラマのような妻の心までも奪い取ってくれる優しい男性を早く見つけたいと思う今日この頃です。

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以下あらすじなのですが
----TBS「愛の劇場 スイート10 〜最後の恋人〜」より引用------
看護師として働く関弓子(三浦理恵子)は、結婚して9年。かわいい子供にも恵まれ、優しい夫・保典(葛山信吾)の理解と協力で仕事も家庭も順調。結婚当初のようなトキメキはなくても平和で安定した結婚生活に満足していた。一方、高校時代からの友達である沢田るり(横山めぐみ)と増田清(遠野凪子)はお互い夫に不満を感じ、女としての人生をこのまま終わらせてしまっていいのかと悩んでいた。そんなある日、弓子は患者としてやってきた品川圭介(中村讓)という男性と出会う…。
足を骨折し入院することになった品川。ほかの看護師はクールな品川とうまく会話できないでいた。しかし、弓子には心を開き、親しく言葉を交わす。やがて木彫りのコブタと“ありがとう”のメッセージを病室に残し退院する品川。この時は特に意識していなかった弓子であったが、後日、るりと訪れたアンティークショップで店長として働く品川と運命の再会を果たすのであった。
http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/sweet10/arasuji_01_05.html
----より引用ここまで------
品川と再開した主人公関弓子は家庭を壊したくないと思いつつも段々と品川に魅かれてゆき、仕事の都合で長野に旅立つことになった品川から「一緒に長野に行って欲しい」と言われた弓子は品川が旅立つ晩愛する夫と子供のいる家庭を捨て品川と共に生きる決心をし家を出たのだったが・・・・。
というところで来週の最終日へと話は向かうわけですが、ごく普通の家庭に暮らすごく普通の主婦が回が進むごとに妻から女へと変わっていく姿が口惜しくもあり羨ましくもありと自分を弓子の夫に置き換えて見ておりますと何か寝取られマゾの心にムラムラと早く自分の妻もこのような状況にしてしまいたいという願望が膨れ上がってきます。
劇中にキス以上の関係があったかどうかを推測させるシーンが出て来ないので話がドロドロとはしていないのですが、体を夫以外の男性に委ねたというよりは心が夫以外の男性に移ってしまっているというところに非常に心躍らされています。
私が目指している寝取られの究極も、妻として家庭には存在するものの、体も心も他の男性の支配下に置かれているという状況なので、このドラマのような妻の心までも奪い取ってくれる優しい男性を早く見つけたいと思う今日この頃です。

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