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交際・結婚そして現在に至る20数年に渡る愛妻の赤裸々な画像公開と寝取られマゾ夫に成るまでの体験談告白画像日記。
妻の進展。
妻にはふっくらとしたお尻の肉の奥にある小さなもう1つのツボミでの行為も2年ほど前からお許しを頂いてます。

そもそも私もM夫ですが妻は超ドMでして家庭内また夫婦生活上では妻がM女というスタイルになってしまっています。ま〜女性にMが多いのは一般的なことだとはおもうのですが・・・。ですのでどうしてもポリネシアン以外の燃焼日は私がSで妻がMでのプレイスタイルになります。プレイスタイルと言いましても家で楽しむわけですから大掛かりな仕掛けやそれ専門の器具などを使用するというのではなく、あくまで精神的な部分でということです。

以前ご紹介しましたとおり、お酒大好きの妻はアルコールが入る程に積極的になりますので、燃焼日当日はリビングのソファーでくつろぎながらワインをハイペースで注いで飲ませ、お酒がのってきたところでいつもより濃い目に作った酎杯をどんどんすすめて酔わせてしまいます。

昨晩は待ちに待った燃焼日でしてポリネシアンスタイルは無しで軽く腰や脇に手を這わせて胸や大事な部分一切は触らず長めのディープキスを2・3回交わすと酔った妻は淫乱モードのスイッチが入ってしまいました。乳首や花芯などの強い性感帯は避けてさらにソフトタッチを繰り返しながら服を脱がしてゆき下着だけにしてしまいます。

そうとう焦らされた妻がねっとりとした視線で物欲しそうになったところで

「自分でしてごらん・・・・」

と一言かければ待ちかねたように妻の左右の中指は自らの花芯と左の乳首責めに走りました。このあたりから鼻から抜けるような低めの喘ぎ声を

「あっ・ふぅん・・・」

「んっ・ふぅん・・・」

と、出し始めましたので10分くらい酒のツマミに妻の自慰劇を楽しみながら視姦サービスを行いました。レース入りのレモンカラーの薄手のショーツの股間が愛液で透けクリを虐める指が見えるほど湿ってきた頃、自分から「入れて欲しい」とは言えない妻が懇願するような眼差しで私を見つめだしましたので

「おち○ち○欲しいの?」

と声をかけると、うつろな目でこっくりとうなずき私を手招きします。私はソファーに横たわった妻の横に添い寝し、潤んだ唇としっとりと火照った乳首を中心にキスで攻撃を、また手は秘部には触れず付近の大腿をソフトタッチ攻撃しました。

がまんが出来なくなった妻が自ら花芯に触れようとしましたのでその手を止めさらにキスを続けました。

半分泣いたような声で

「触っ・て・・、下さ・い・・っ・」

とお願いの言葉に少し興奮した私は妻のショーツの中へ手を入れ中指を花芯へ運ぶと触れた花芯は既に堅く隆起していました。私はそれを指先で回すように優しく愛撫すると妻が息を

「ハァ〜ァ〜〜ッ」

と大きく吐き出しましたので、オーガズムが近いのを感じ取り妻をソファーに座らせ両脚を大きく開かせ舌で花芯をペロペロとオーラルで攻め続けました。

「ハッ、ハッ、ハッ、ハッ・・」

と息遣いが荒くなったところでショーツを脱がし私は妻と入れ替わるようにソファに座りすばやく下半身の着衣をおろし妻を上に乗せた状態で挿入しました。この奥まで深く入る体位とソファーの弾力で大きく出入りする刺激で妻は昇天寸前の朦朧とした状態です。

私は言葉責めに絡めてここぞとイヤラシイ本音の質問を

「お尻の穴が余ってるねぇ〜」

「うん・・」

「もう1人いれば○○○(妻)のお尻も一緒に楽しめるのにねっ」

「う〜〜ん?・・・う・ん・・」
「はぁ〜〜〜ぁっ・・」

妻は酔った勢いでか二つの穴を同時に責められる光景を想像したようで更に興奮し腰を激しく動かし始めました。

私がさらに

「○○○を2人で挟んで可愛がりたいなっ」
「○○○が可愛いから」

と、追い討ちの言葉をかけると荒い息のなか途切れ々に

「だれっ・・とぉ〜・・」
「ハァ〜〜」
「だれっ・・とぉ〜・・」
「ハァ〜〜」

と、誰かをイメージしているのか、後ろから責めるのが誰なのか聞いてくるようになりました。

「誰か希望の人がいるのかな〜?」
「僕が優しい人を探すよ〜」

「いい・・ねぇ〜〜〜」
「はぁ〜〜〜ぁっ・・」
「い・い・・ねぇ〜〜〜」
「はぁ〜〜〜ぁっ・・」

営み中の言葉責めと捉えているのか心の本音なのか、私の3Pの誘いにあっさり乗っかってきました。更には

「いつ・・ごろ〜〜〜?」
「ハゥ・ン・・」
「いつする〜〜〜?」
「ハゥ・ン・・」

「○○○のお尻をあげるんだからね」
「良い人をじっくり探さなきゃいけないから・・・」
「夏位迄には見つけるよっ」

「ぜっ・たい〜〜?」
「ハァ〜〜」
「ぜったい〜〜?」
「ハァ〜〜」

「ああ、絶対約束するよ」

「ハアァァーーーーァーーッ・・・・」

語りここ迄で妻は大きな波に飲み込まれオーガズムに達してしまいました。


しばらくそのまま妻を上に乗せたまま小休止し、妻が平常心を取り戻した頃に3P受入OKの再確認をすると

「お尻の穴だけだよね〜♪」
「うん」
「私のこと嫌いにならない?」
「嫌いになんかならないよ〜」
「ぜったい〜?」
「大丈夫だよ」
「いいかもっ♪」
「いいの?」
「●●ちゃん(私)も一緒にいるんだよねぇ〜♪」
おいおい、どれだけ発展的なんだよと思いましたが・・・
「うん」
「知らない人がいいかもっ」

「優しい人見つけてねっ♪」

超えられぬと思っていた山頂があっさりなんなく超えられたというか、ちょっと気抜けしたというか、妻曰く長いこと私しか経験がなかったので違う誰かの体を経験してみたい願望はどこかに在ったということで、私が一緒居るのであれば3Pであろうが単独さんとだけであろうが構わないということでした。

ただ、現時点では単独さんはお尻だけの許可でキスも駄目ということなので、それでは単独さんに申し訳ないのでもう少し燃焼日に話を重ねて中出し以外はさせてくれるように解放させていこうと考えています。いずれは妻が気に入った方に貸し出して中出しもしてもらうつもりですが・・・・。

許可出しに興奮し2回戦目は妻の後ろのツボミに発射したことは言うまでもありません。




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妻の心まで
今回は家の話ではなくTVの話題がメインになりますが、TBSお昼のドラマで寝取られ系の「スイート10 〜最後の恋人〜」というドラマが放送中でして現在50話中の45話なのですがいよいよ架橋にさしかかり面白くなってきたというお話です。

以下あらすじなのですが


----TBS「愛の劇場 スイート10 〜最後の恋人〜」より引用------

看護師として働く関弓子(三浦理恵子)は、結婚して9年。かわいい子供にも恵まれ、優しい夫・保典(葛山信吾)の理解と協力で仕事も家庭も順調。結婚当初のようなトキメキはなくても平和で安定した結婚生活に満足していた。一方、高校時代からの友達である沢田るり(横山めぐみ)と増田清(遠野凪子)はお互い夫に不満を感じ、女としての人生をこのまま終わらせてしまっていいのかと悩んでいた。そんなある日、弓子は患者としてやってきた品川圭介(中村讓)という男性と出会う…。

足を骨折し入院することになった品川。ほかの看護師はクールな品川とうまく会話できないでいた。しかし、弓子には心を開き、親しく言葉を交わす。やがて木彫りのコブタと“ありがとう”のメッセージを病室に残し退院する品川。この時は特に意識していなかった弓子であったが、後日、るりと訪れたアンティークショップで店長として働く品川と運命の再会を果たすのであった。

http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/sweet10/arasuji_01_05.html

----より引用ここまで------


品川と再開した主人公関弓子は家庭を壊したくないと思いつつも段々と品川に魅かれてゆき、仕事の都合で長野に旅立つことになった品川から「一緒に長野に行って欲しい」と言われた弓子は品川が旅立つ晩愛する夫と子供のいる家庭を捨て品川と共に生きる決心をし家を出たのだったが・・・・。

というところで来週の最終日へと話は向かうわけですが、ごく普通の家庭に暮らすごく普通の主婦が回が進むごとに妻から女へと変わっていく姿が口惜しくもあり羨ましくもありと自分を弓子の夫に置き換えて見ておりますと何か寝取られマゾの心にムラムラと早く自分の妻もこのような状況にしてしまいたいという願望が膨れ上がってきます。

劇中にキス以上の関係があったかどうかを推測させるシーンが出て来ないので話がドロドロとはしていないのですが、体を夫以外の男性に委ねたというよりは心が夫以外の男性に移ってしまっているというところに非常に心躍らされています。

私が目指している寝取られの究極も、妻として家庭には存在するものの、体も心も他の男性の支配下に置かれているという状況なので、このドラマのような妻の心までも奪い取ってくれる優しい男性を早く見つけたいと思う今日この頃です。




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妻への期待
私の寝取られ願望を妻に受け入れてもらうには妻の深層心理に他の男性と性的関係を持ちたい願望があるのかどうかが鍵になります。なので妻の本音の所を聞き出さねばならないのですが、都合のよい事に妻はお酒が大好きで、しかも短時間に結構な量を飲酒するのですぐ酔っ払って大胆になってしまうのです。

これは後述するお話の原因にもなる酒癖なのですが、平常心のときはかなり理性的で貞操観念も強いのですが、一旦酔ってしまうと反面心理が表れ衝動的で情熱的になってしまいます。この状態であれば本音がでやすいので酔わせた後にいきなり核心を聞くのではなく昔話などに感けて誘導尋問してみました。

まず、話題に他の男性の話を差し込んでみました。


私「ねぇ、付き合うまでに好きだった人何人いたの?」

妻「●●ちゃん(私)を除いて?」

私「うん。僕を除いてだよ」

妻「う〜んと・・・3人かな」

私「3人なんだ〜。誰だか教えて^^」

妻「え〜。言うの〜〜><」

私「うん^^ 教えて」

妻「え〜と、小学校の頃は同級生の○○君と〜、中学の時の同級生で高校の時交際していた△△君!」

妻「△△君と別れたあとは●●ちゃんだよ」

私「それ僕除いて2人だよね」

ちょっと間があり

妻「あ!あと※※※(当時の勤務先)の◆◆さん」

私「それって僕と付き合いだした後で僕が転勤して居なかった時だよね?」

妻「う・・うん。でも、何にもなかったよ」

私「いいんだよ、体の関係があっても無くても本当のことが知りたいだけだから本当の事教えて?」


要約するとこんな感じの会話でした。結局前の記事でもお話した妻がお付き合いをした1人というのが「△△君」でBまでの関係をもったそうです。△△君と別れた直後に私との交際が始まりましたので初体験は私だったということでした。

しかし、私と交際して8年目で結婚1年前の事になるのですが、私の転勤中に寂しさから当時勤めていた職場に同居する別会社の責任者「◆◆さん」に恋してしまったとのことでした。職場合同で数回飲みに行き二次会のスナックで横に座るチャンスがあったとの事で、そこで「好きです」と告白したそうです。この辺が先ほど書いた、飲むと情熱的になる酒癖なんですね。しかし、妻が私と交際している事を知っていた◆◆さんには妻の気持ちは受け入れてもらえなかったそうで当然体の関係もなかったとのことでした。

この辺りから核心に近づけるのですが

私「ね!もし◆◆さんが君の気持ちを受け入れてくれたらどうするつもりだったの?」
私「僕から離れて新しい恋に走っちゃった?それとも2人同時に付き合うつもりだったの?」

妻「う〜ん、たぶん私どちらか一方って選べないから二股かけちゃったかも・・・・。」

私「そっか〜、教えてくれたありがと」


全てが真実かどうかはおいといて信じてあげていいと思いました。

△△君とのペッティングの話や◆◆さんとの二股話を聞いているうちに股間はギンギンになっていましたので、この後たっぷり妻を可愛がってあげたのはもちろんですが、頭の中では妻と◆◆さんがまぐわう光景がちらつきこの日のセックスは普段より少し激しいものとなりました。

寝取られ願望のある夫からみた偏った受け取り方かもしれませんが、妻は二股生活いや二股性活・浮気や輪姦願望の可能性があるのではないかなと期待を持たせる一夜でした。




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妻への妄想
私の知る限り妻の男性経験は私1人です。大切な処女をプレゼントしてもらったのは18歳の冬で実家の私の部屋でコタツで貫通しました。

私と言えば放任主義の家庭で育ち、夜遊び自由な生活を送っておりまして、妻に出会う迄に十数人の女性経験がありました。年下・同級生・友人の姉やその女友達などと関係を持ちましたが段々と澱んだ生活に嫌気がさしてきた頃に出会ったのが今まで付き合ってきた女性達とは真逆タイプのクソが付く位マジメな妻でした。

ルックスというよりは、この娘なら真剣に付き合っていける、もしかしたら結婚を真剣に考えられるかもしれない、そんな堅実さを感じさせる女の子で、今までの交際とは違う実直な付き合いをしてみたいと思い交際を始めました。

ただ、男性経験は1人と書きましたが、交際中に私の仕事の事情で2年ほど離ればなれの時期がありましたので彼女が浮気をしようと思えば出来ないことはなかったと思いますが性格上その可能性は低いと思います。また、性交渉は無かったものの私と交際する以前に1人お付き合いをした男性(当時なので高校生ですが)がいるそうですので、私にはそんな話は現在でも言いませんが、やはりマジメといっても女性ですから男から要求されたら指マンくらいはさせたのかもしれないなと想像しています。

なぜこんなお話をしたかと言いますと、私と出会う前の妻と交際していた唯一のこの男との事を私は当時考えたくも無いくらい許せない私の中での妻の汚点と考えていたのです。

しかし今考えるとそれは汚点ではなく私の内面の触れてはいけないタブーであり、私という男しか男性経験の無い妻がもし私以外の男性に性行為により汚される、所謂私にとってこの世にこれ以上とない屈辱を受ける事を被虐的に受け入れるマゾ夫になる原点になる妻の経歴だったからなのです。

妻にも複数の男性経験があればそれはそれとして過去の事と割り切れたのかもしれません。しかし、純潔な妻の大事な部分を見たかもしれない、触れたかもしれない、そんな妄想を長年続けているうちに、それなら見てもらおう・触れてもらおう、そうすればもう過去からの妄想に振り回される事も無くなるだろうと思うようになりだしたのです。




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妻の変貌
具体的に妻に「他の男性とセックスしてみたら」とか、妻の口から「他の男性とセックスしてみたい」など直接話した事は現段階ではありませんが、妻には私以外の男性とセックスしたい願望があるのはわかります。

一昨日の夜の出来事です。

その前に、私はというか私達夫婦は寝室でのセックスはあまり営みません。リビングやダイニングで椅子やソファーに二人で座ってテレビなど観賞してながらその場の雰囲気で妻を優しくマッサージし、妻の気分が高揚するに合わせ指やローターで数回いかせてあげます。私は妻の身悶える姿や喘ぎ声を観賞するのが大好きなので合体はあまりしません。ですので実際にセックスと言えるのは2週に1回位になります。

話を戻しますが、一昨日の夜もダイニングの椅子に掛けて念入りに妻の体を愛撫マッサージしていたところ、前回挿入から幾日か日が経過していたこともあり妻から挿入を求めてきました。
妻は生理の最終日位でしたので本来生理中のセックスを嫌がる妻ですのでまずありえないことなのですがこの日の妻は違いました。

私は妻の下半身だけ全て脱がせ、後ろ向きで膝に座るようにさせ挿入しました。久しぶりに味わう感触が良いのか、生理中なので感じやすいのか普段より大きく腰を動かす妻が非常に可愛く思えました。

その後、二人繋がったまま椅子を並べてベッド代わりにしてクッションを枕にしてせ正乗位にしようとした時に妻が先ほどまで使っていたブルーの小さめのローターを既に私が挿入中のアソコに更に挿入しようとしてきたのです。

私は少し驚きましたが、妻に「2本挿入したいの?」と囁いたところ妻が小声で「うん」と頷きました。

自己弁解になりますが特に私のアレが小さいというわけではないのですが・・・・。

私は妻の手からローターを取り「2人に同時に入れてほしいの?」と問いかけながら「2人目入るよ」とローターをゆっくりクリトリスから滑らせるようにゆっくりゆっくり挿入しました。擬似3Pに陶酔した後妻は間もなく果ててしまいました。

状況が状況なのでなんとも言えませんが、妻の口から初めて放たれた夫以外の男性を受け入れる願望を見せた言葉でした。





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